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青汁には冷凍のものと粉末のものがあります

青汁との出会いは古いですが最初の出会いはやはり忙しくて野菜の摂取が少なくなってきたときです。
野菜をとらないでいるとなんとなく疲れやすくなったり身体の調子が悪くなります。
そんなときこれを飲むとけっこう元気になり身体の調子がよくなるのが感じられます。
またお酒との相性もよくお野菜は血液をきれいにしますのでお酒を飲む前後もしくは一緒に飲むと良いようです。
またぐったりするほど疲れているときなどはこれを飲むと身体が元気になっていくのが感じられます。
青汁には冷凍してあるものと粉末にしてあるものがあります。
冷凍品は冷蔵庫にしまっておいて飲む前に1袋ずつとりだして解凍して飲みます。
解凍の仕方は人によってさまざまで前の晩に冷凍庫から冷蔵庫のほうへおいておくと翌日には飲めるようにまで溶けてくれます。
また真夏ですと外にだしておくだけで30分前後で簡単に溶けてしまいます。
逆に冬ですとなかなか溶けませんのでぬるま湯程度のお湯につければ速く溶けます。
ぬるま湯の温度はだいたい30度前後で人間の体温に近い温度ならよいようです。
あまり熱湯にしてしまいますとよいものがわるくなりますので人間の手をつけても暖かいというぐらいがいいと思います。
こちらのサイトwww.eldiscursodelrey.comもとても参考になりますので、ぜひご覧ください。


また冷蔵庫の中で溶かす場合は青汁は冷たいままですので暖かい時期はいいのですが寒い時期に氷のようなシャーベット状のままで食しますとかえって胃腸が冷えすぎて胃腸の働きが悪くなるときもありますので注意が必要です。
アイスや氷菓子などは毎日はたべないので問題はないのですが青汁を毎日飲む場合はお腹が耐えられなくなってくだす場合もあります。
寒い時はできればぬるま湯程度まで暖めて飲んだほうがよいかと思います。
また飲み方ですが冷凍の場合は味が強くでて飲みにくいときがあります。
そういうときはいろいろ別の飲み物と混ぜたり別の味の強い物を混ぜたりしてすると味を気にせず飲めるようになります。
液体ですと牛乳やコーヒー紅茶などがおすすめです。
またレモンをしぼっていれてもけっこうよいようです。
あと意外ときなこをいれても味が気にならなくなります。
いろいろと自分で試して気に入った飲み方を考えるとよいでしょう。
粉末になっているものはやや効き目が弱くなるようなので1日2回飲むと良いようです。
味も和らぎますのでそのままで飲める可能性も高くなります。
そのまま飲んでもよいしいろいろべつの飲料に混ぜてのむのもいいかと思います。
また旅行にでかけるときはやはり粉末の出番となります。
また、こちらのサイトaopon.jpの青汁についての解説も、是非ご覧ください。
 

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